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【大学受験英語】英作文を得点源にしよう!接続詞の正しい使い方

はじめに

あなたは、接続詞をちゃんと使いこなせていますか?
英作文を書くとき、接続詞の用法をきちんと理解して使えていますか?

「え、どうだろう…」と不安になったあなた!
英作文では接続詞を使いこなすことが大大大重要ポイントです!接続詞をきちんと使えてこそ、正しく、かつ読みやすい英作文を書くことができるのです。

今回の記事では、文法問題で超頻出の前置詞と接続詞の見分け方から、接続詞の基本的な用法、さらには、受験生が間違った使い方をしてしまいがちな接続詞について触れ、その正しい用法を説明したいと思います。

ぜひ、この記事を読んで、接続詞の使い方を理解し、英作文で活用させてくださいね。


接続詞って?接続詞の働きとルール

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文法問題で超頻出!接続詞と前置詞の違いは?

まず、接続詞についてお話する前に、文法問題でよく問われる接続詞と前置詞の違いについて見ていきましょう。
次の例題を解いてみてください。

問 ①〜④の中から適切な番号を選びなさい。
Nancy went to school(   )she had a fever.

① while
② despite
③ though
④ as



正解は、③thoughです。
「ナンシーは熱があったにもかかわらず学校に行った」という文になるので、「〜にもかかわらず」という意味を持つthoughが正解になります。①の接続詞whileは「〜の間に」、④の接続詞asは「〜のときに、〜なので、〜につれて」という意味なので、不適切です。そして、引っかかりやすいのが、②の前置詞despite「〜にもかかわらず」です。単語の意味はthoughと同じですが、決定的に違うのはthoughは接続詞で、despiteは前置詞だということです。問の文を読むと、(  )の後には主語と動詞が続いているので(  )内には接続詞が来なければ文が成り立ちません。ですので、正解は③の接続詞thoughになるのです。

このように(  )内に適切な品詞が、接続詞か前置詞かを問う文法問題が大学受験では超頻出です!センター試験はもちろん、二次試験でもよく出題されます。さらにはTOEICのリーディング試験でも超頻出事項の1つです!

そんな接続詞と前置詞には、用法に大きな違いがあります。
それは、接続詞の後には節(主語+動詞を伴うもの)が続き、前置詞の後には句(主語と動詞を伴わない単語の集まり)が続く、という違いです。

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つまり、接続詞というものは後ろに主語+動詞の節が続く、というのがルールなのです。
※一部の等位接続詞(and, but, or, nor)の後に語だけが続くこともあります。しかし、それもand, but, or, norだけに限られた話です。それ以外の等位接続詞(so, far)とすべての従属接続詞は、後ろに必ず主語+動詞から成る句が続きます。

今、「等位接続詞と従属接続詞って?」と思ったあなたのために、次の見出し内で等位接続詞と従属接続詞について詳しくお話しますね(^o^)

等位接続詞と従属接続詞

さて、「接続詞は後ろに節が続く」と理解したところで、接続詞の基本的な用法を見ていきましょう。
接続詞には、等位接続詞と従属接続詞というものがあります。

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等位接続詞の用法 ― 基本中の基本!

さきほど、接続詞には、等位接続詞と従属接続詞の2つがあるとお話しました。
まずは基本中の基本である等位接続詞の例を順に見ていきたいと思います。代表的な等位接続詞には、「and」、「but」、「so / for」、「or」、「nor」があります。

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and

andの基本は複数のものをつなげることです。
節と節をつなぐこともできますし、語と語を繋げることもできます。ただし、andでつなげる場合は、つながるものの形態と品詞が同じでなければいけません。つまり、節と語をandで結ぶことはできませんし、動詞と名詞をandで結ぶこともできないのです。

◯ I woke up at six and walked in the park. (私は6時に起きて、公園を歩いた。)
↑「I woke up at six」と「( I ) walked in the park」の節と節をつなげています。この場合、主語(=“I”)が同じなので省略しています。

◯ I have ever been to Taiwan and Australia.(私は台湾とオーストラリアを訪れたことがある。)
↑「Taiwan」と「Australia」の語と語をつなげています。

✕ He speaks French fluently and smart. 

「speaks French」という句と「smart」という形容詞(=語)をandでつなげようとしていますが、これは文として成り立ちません。接続詞は同じ品詞のものしかつなげることができないので、句と形容詞単体を結ぶなんていうことはありません。この場合、正しい形は

◯ He speaks French fluently and is smart.
 (彼はフランス語を流暢に喋るし頭も良い。)

となります。「speaks French」と「is smart」の句と句をandで結んでいます。違いがわかったでしょうか?andの前後は形態と品詞が合致してないと文法的におかしくなってしまいます。英作文では特に注意をしましょう!

but

butは前と後の内容が対立するときに使います。
butの用法はandと同じです。句と句、もしくは語と語をつなげる役割を果たします。

I didn’t think he could swim, but he did well.(彼は泳げないと思っていたが、上手に泳いだ。)
↑句と句をbutでつなげています。

He is young but competent.(彼は若いが有能だ。)
↑語と語をbutでつなげています。

so / for

soは「結果」を表す接続詞です。「出来事+, so +結果」という形で使われます。
一方で、forは「理由」を表す接続詞です。「結果+, for +理由」という形で使われます。

この2つの接続詞は、節と節をつなげる用法しかなく、語と語をつなげることはありません。また、直前にコンマ(, )を置くのが通常です!

I don’t like carrots, so I didn’t eat them.
(私は人参が嫌いなので、食べなかった。)

He may be ill, for he looks pale.
(彼は気分が悪いのかもしれない、なぜなら顔が蒼いからだ。)

soはよく使う、超頻出表現ですが、forはより文語的で、実際の会話ではめったに使われません。

or

orは選択肢がいくつかあるときに用いられます。語と語をつなげて用いることが非常に多いです。


Which do you want to drink, coffee or tea?
(コーヒーと紅茶、どっちがいいですか?)

Shall we go out or stay at home?
(出かけましょうか、それとも家にいますか?)


〈命令文+ or 〉

Go to the bed, or you’ll oversleep tomorrow.
(寝なさい、さもなければ明日寝坊するよ。)

命令文のあとにorが続くと「そうしないと…」という意味を表すことができます。ぜひ覚えておきましょう◎

nor

norは否定の意味をもつ単語です。A nor B の形で「AもBも〜ない」という意味になります。

She's neither tall nor short.
(彼女は身長が高くも低くもない。)

また、norの後に節を続ける場合は、〈nor + 疑問文の語順〉に並べます。否定を表す語句が文頭に出た場合は倒置をするのが英語のルールです。

I have never been to a haunted house, nor will I go.
(私はお化け屋敷へ行ったこともないし、これからも行くことはないだろう。)

従属接続詞の用法

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絶対に理解すべき接続詞that

従属接続詞の中でもきちんと理解しておくべきなのは接続詞のthatです。

【名詞節を作るthat】
〈that+主語+動詞+α〉(αは目的語や補語や副詞などなんでも)で名詞節を作ることができます。名詞節とは、文の中で名詞の働きをする節のことです。主語や補語や目的語になることができます。

① It is important that you study hard for an entrance examination to university.
② The trouble is (that) I have no idea how things really are.
③ I think (that) it will be sunny tomorrow.

①大学入試のために一生懸命勉強するのは重要だ。
②問題は現状が全くわからないことだ。
③明日は晴れると思う。


①はthat節が主語の役割を果たしています。主語が長くなるのを避けて、形式主語のitを用いているのです。
②ではthat節が補語の役割を果たしています。主語=補語ですので、the trouble = that節内です。このthatは省略することができます。
③はthat節が動詞thinkの目的語になっています。目的語の役割を果たすthat節のthatは省略されることが非常に多いです。

③のように、目的語となるthat節でよく使われる動詞は

think(〜と思う)
say(〜と言う)
know(〜と知っている)
hear(〜と聞く)
hope(〜と願う)
believe(〜と信じる)

などです。基本的にはthatが省略されて、これらの動詞の後に〈主語+動詞〉が続きます。


【形容詞のあとに続くthat】
〈主語+be動詞+形容詞+that節〉という形の接続詞thatの用法もあります。

① I’m sure (that) John will succeed in business.
② I was glad (that) she came here.

①ジョンは事業で成功するだろう。
②私は彼女がここに来てくれて嬉しかったです。

that節は「感情・心情」を表す形容詞の後でよく用いられます。このthatも実際は省略されることが多いです。

このthatがよく使われる形容詞は

sure(確信して)
glad(喜んで)
sorry(気の毒に思って)
afraid(心配して)

などです。

絶対に覚えておきたい従属接続詞

(1) because / since

becauseやsinceは「原因・理由」を表す接続詞です。
💡becauseとsinceの違いは、「原因・理由」を「相手が既に知っているか知っていないか」です。becauseは相手が「原因・理由を知らない新情報」であるときに使い、sinceは相手が「既に原因・理由を知っている旧情報または常識」であるときに使います。

① I’m hungry because I don’t eat anything today.
② Since you like pizza, you should go to the new Italian restaurant.

①今日は何も食べていないのでお腹が減っています。
②君はピザが好きなんだから、新しいイタリアンレストランに行くべきだよ。

(2)as

接続詞asは「原因・理由」「時」「様態」「比例」など多くの意味を持っています。

① As you have a fever, you should go to the bed soon.〈理由〉
② My mother often sing a song as she clean the house.〈時〉
③ As you know, we have decided to expand the business.〈様態〉
④ As children get older, they want to be independent from their parents.〈比例〉

①あなたは熱があるんだから、すぐに寝るべきだよ。
②母は家の掃除をするときによく歌を歌う。
③あなたも知っているとおりに、我々は事業を拡大することに決めた。
④子供は大きくなるにつれて、親から自立したがる。


①は「理由」を表すasの用法です。asは、「相手が理由を既に知っている事柄」に対して使用するので、sinceでの書き換えができます。
②は「時」を表すasの用法です。whenやwhileよりも主節と従属節の事柄の「同時性」が強い表現になります。
③は「様態」を表すasの用法です。様態、つまりものごとの有り様を表します。例文で言うと「あなたも知っているように」つまり、相手が「知っているという状態」をasで表しているのです。日本語訳は「〜するように」、「〜するとおりに」となります。
④は「比例」を表すasの用法です。「〜につれて」という訳になります。

(3) before / after

beforeは「〜する前に」、afterは「〜した後に」という意味を表すときに用いられます。基本の英単語ですので、きっとあなたも理解していると思いますが、復習がてらに確認をしてみましょう!

①We should get back before it gets dark.
②I did my homework after I ate dinner.

①暗くなる前に帰るべきだ。
②夕ご飯を食べた後に宿題をした。

1つ注意点を上げます⚠
例文②のように、主節が過去形になっていても、afterのあとで過去完了形を使うことはありません。「after」という単語が既に時間の前後を明確に示しているので、必要がないのです。(^_-)

(4) since / until

sinceは「〜して以来」、untilは「〜するまでずっと」という意味を表すときに用いられます。

① I live in Tokyo since I was 12 years old.
② I played the video game until my father got back.

①私は12歳のときから東京に住んでいます。
②父が来るまでビデオゲームをしていた。

sinceは主節の動作・状態が始まる時点を示します。一方でuntilは主節で続いている動作や状態が終了する時点を指します。

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(5) whether / if

whether と if は「〜かどうか」という意味を表す名詞節を作ります。

① It is not certain whether we can succeed in the new business. (主語として)
② The question is whether she will agree with us.(補語として)
③ I don’t know whether [ if ] he will come or not.(目的語として)

①新規事業で成功するかどうか定かではない。
②問題は彼女が我々に賛成するかどうかだ。
③彼が来るかどうかわからない。


whether と if の大きな違いは、「if節は動詞の目的語としてしか用いられない」点です。whetherは主語としても補語としても目的語としても万能的に使えますが、ifは目的語としてのみしか使えません。ifは、より口語的で、whetherの方が文章体でよく使われます。ですので、英作文で「〜かどうか」という表現を使いたいときはwhetherを選ぶことをおすすめします◎

(6) when / while

whenやwhileの時を表す接続詞を使って、副詞節を導く表現を見てみましょう。

① I used to play basketball when I was a child.
② Mary called you while you were taking a bath.

①私は子どもの頃、よくバスケットボールをした。
②メアリーはあなたがお風呂に入っている間に電話してきたよ。

whenは「〜するときに」という意味を表し、whileは「〜する間に」という意味を表します。whileは「〜している間に」というように、ある状態や動作が継続している期間を表すので、whileで始まる節は、動作動詞のとき進行形を用いることが多いです。

(7)although / though

althoughとthoughは「〜にもかかわらず、〜だけれども」という譲歩の意味を表します。althoughは比較的かための表現なのでthoughの方が多く用いられます。また、althoughは文頭に持ってくるのが一般的です。💡although, thoughは事実である事柄について使います。事実かどうか分からないことについてはeven ifを使います。(次の目次を参照)

Though [Although] it was raining, I went out.
(雨が降っていたが、出かけた。)


thoughやalthoughは英作文で大活躍する接続詞です!スペルミスなどに十分注意しつつ、活用できるようになりましょう👍

(8) even if

even ifも譲歩を表しますが、「たとえ〜でも」というように、「事実かどうか分からない事柄」について言います。

I will go even if it rains.
(私は雨が降っても行くつもりだ。)

よく使う覚えておきたい接続詞一覧

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接続詞の中で、英作文でよく使う接続詞を表にまとめてみました。
用法と例文を読んで、参考にしてみてください(^o^)

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注意すべきは、as long asとas far asの違いです。

as long asは「時や条件」を表し、「〜しさえすれば」という最低限の条件を表すときに使います。
一方で、as far asは「〜のおよぶ限りでは、〜に関する限り」という意味で、範囲や程度を表すときに使います。

似たような形なので、意味がごっちゃになってしまうかもしれませんが、farは、「はるかに、遠くへ」という意味を持つ副詞で、「範囲を表す性質がある」ということを覚えていれば混同しないで済むと思います!as long as、as far asともに文法問題でよく見かける接続詞なので、意味と用法をきちんと復習しておきましょう👍

英作文での接続詞の正しい使い方

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butとhoweverの使い方の違い

まず、butとhoweverの使い方の違いについてお話します。
あなたは「しかし」という意味で使うhoweverを接続詞だと思っていませんか?butと同じ意味を表すんだから、接続詞でしょ!と思って、誤用してしまっていませんか?
howeverは接続詞ではなく、副詞です!butとhoweverの使い分けを理解していないために、英作文で間違ってしまう受験生が非常に多くいます。


まずbutの用法についてお話します。
butは接続詞なので、単文では使われませんし、文頭に「But」が出てくることはありません。

◯ I like tomatoes but I don’t like eggplants.
✕ I like tomatoes. But I don’t like eggplants.

(私はトマトは好きだけど、ナスは好きではない。)


一方で、howeverは副詞なので、文の始めに出てきても大丈夫ですし、セミコロン「;」を使えば、接続詞的に文章をつなげることができます。ですが、セミコロンなしでbutと同じ感覚で使ってしまっては誤用です。

◯ I like tomatoes. However, I don’t like eggplants.
◯ I like tomatoes; however, I don’t like eggplants.
✕ I like tomatoes however I don’t like eggplants.

(私はトマトは好きだけど、ナスは好きではない。)


副詞を文と文の間に入れても、文は成立しませんよね。「howeverは副詞」だと理解していれば、この誤用はなくなるはずです。butと同じ要領で使用しないように気をつけましょう!

becauseの使い方

becauseも、英作文で頻繁に誤用が見受けられます。たとえば以下のような例文です。

✕ I was late for school yesterday. Because I overslept.
(昨日わたしは遅刻した。なぜなら寝坊したからだ。)

意味は通じますが、becauseの使い方は文法的に誤っています。becauseは接続詞です。接続詞は、文と文をつなげる役割を担っていますよね。なのに上の例文では、文をつなげずに、becauseの前で文を終わらせてしまっています。これでは接続詞としての働きができていません。ですので、この使い方は間違っているのです。さらに、becauseは「Because〜」として文頭に持ってくることができません⚠
正しくは、

◯ I was late for school yesterday because I overslept.

というようにしてbecauseを使って一文にまとめる必要があります!
ピリオドを打ってから「Because〜」とつなげてしまう誤用は多くの受験生がしてしまいがちなミスです。becauseは文頭に来て大文字で使われることはありません!文中で使われるというのをきちんと覚えてくださいね◎

混同しやすい!so that 構文

次に、用法を混同しやすいso that構文について見ていきましょう。

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so that は「目的」の意味を表します。in order thatで書き換えることも可能です。

I study hard so that I can pass the entrance examination.
(入試に合格するために一生懸命勉強している。)
= I study hard in order that I can pass the entrance examination.


〈so + 形容詞 or 副詞 + that + SV 〉は、「とても(あまりに)〜なのでSVだ」という意味になります。soが形容詞あるいは副詞の意味を強調しているのです!

I am so tired that I don’t want to go out.
(私はとても疲れているので外に出たくない。)


この2つのso thatの用法は、意味が混同しやすくなってしまうので要注意です。例文を暗唱するなどをして用法を覚えて、ライティングで活用するようにしましょう!

最後に

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ここまで、基本的な接続詞の用法から、間違いやすい接続詞の使い方までを網羅的に説明してきました。読みやすい英作文を書くには、接続詞を正しく活用することができるかがキーポイントとなります。

接続詞は、文と文をつなげる働きがあり、後ろには必ず主語+動詞から成る句が続きます。そのことを理解していないばかりに、文頭にいきなり接続詞を持ってきて、英作文で減点されてしまうというミスが多くの受験生に見られます。そのような典型的な文法ミスをなくし、文の繋がりが良く、読みやすい英作文を書けるようになりましょう!

ぜひ今回詳しく説明した基本的な従属接続詞や、図でまとめてある接続詞を活用できるようになってくださいね。

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この記事を書いた人
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現役でお茶の水女子大学に合格しました。お菓子が好きで、中でも和菓子が大好きです!みなさんのお役に立てれるような記事(主に国公立向け)を執筆しています。

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