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【現代文の問題集】分野別おすすめ対策本&勉強法と解き方のコツ

はじめに

現代文は読解力や解答力が求められる科目です。問題集を使うことでこの2つの能力を伸ばすことができますが、現代文の問題は、マーク式・記述式・論述式など、設問形式が様々ですので、対策したい分野を絞らなければなりません。
また、MARCHや日東駒専などあなたの志望校のレベルなどに応じて使用する問題集を決めないと、合格に必要な読解力や解答力はなかなか伸びず、いつまでも「できない」状態が続いてしまいます。


この記事では、分野別・レベル別に応じたおすすめの現代文の問題集と、ちょっとした現代文の勉強法と解き方のコツを紹介します。正しく問題集を選んで使うことで現代文の読み方・解き方を身に付けることができ、どんな文章・設問が出されても正確に読解・解答ができるようになりますので、是非参考にしてみてください。

問題集の活用法について

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ここではただ解くだけでは終わらない、問題集の活用法について紹介します。使い方を少しアレンジするだけで現代文の読解力や解答力がより身につきますので、今後問題集を解くときに意識してみてください。

入試本番を意識せず、時間をかけて正確に読めるようにしよう

読解系の科目は時間との勝負も忘れてはなりません。ですが、日々の勉強でさえ時間を考えていると本文の内容があまり頭に入らず、なんとなく解いてなんとなく解説を読んでしまう結果になりがちです。
そこで、じっくりと時間をかけて本文・設問ともに正確に理解することが大切です。その上で解答して解説を読み、合っていれば正しい理解ができたと自信を持ち、間違っていればその理由を探って正しい理解へとつなげていきましょう。

読解力・解答力に直結するコツを積極的に吸収しよう

問題集の解説には読み方・解き方のコツが多く載っています。それらを身につけて他の問題に応用できるようにしていきましょう。筆者の主張を示す語句や、設問パターンに応じた答えの根拠の探し方などを蓄えていくことで、どんな問題を解いても本文の理解や正解に必要な情報を速く正確に掴むことができるようになります。

こういったコツは、本文の余白に書き込んで、読解の中で意識できるようにすると良いです。色を変えるなど目立たせる工夫をすれば、書き込んだ内容が大切だとすぐに気づけるので、淡白になりがちな現代文の勉強も適度にアクセントをつけてみましょう。

解いた後は2・3回読み直して論理や解説で学んだポイントを思い出す

問題集は、解くときは腕試しとして使えますが、解いたあとは解説や読解力・解答力に直結するコツが身についているかどうかを復習する材料として有効活用できます。正解の根拠や論理的接続後など意識した表現、解答のプロセスなど、最後は解説を読まず独力で読みこなせるか、チャレンジしてください。
高校の教科書や準拠問題集などは定期テストの直前以外繰り返し読むことは少ないと思いますが、大学受験を意識した問題集は繰り返し読むことで読解力・解答力トレーニングの総仕上げができます。読みなおすのをサボりたい、間違えたものをまた見るのは嫌だ、と思う方もいるでしょうが、次に活かせるようになるためにもめげずに読むようにしましょう。

このときに、白文(書き込みが加えられていない状態の文章)状態で復習しないように注意しましょう。「コピーを取って何も書かれていないものを見て読解・解答のプロセスを思い出すように復習した」と思う方もいると思いますが、あなた自身の書き込みと解説の書き込みを見比べて読み解き方の軌道修正をすることが大切です。なので、必ず書き込まれたものを使って復習してください。

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現代文対策におすすめの問題集

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現代文の勉強におすすめの問題集を紹介します。対策したい分野やレベルに応じたものをいくつか挙げますので、ぜひ使い分けてみてください。

志望校のレベルに応じて『入試現代文へのアクセス』を使い分けよう!

基本編・発展編・完成編と3編構成になっている問題集です。予備校系列が作成した本なので入試に活かせる情報が多く、志望校のレベルに応じて買い分けることができます。おすすめのポイントやどの大学のレベルに近いかを詳しく紹介するので、問題集を選ぶ参考にしてください。

おすすめのポイントはなんといっても解説が詳しいことです。段落要旨、注意すべき表現など、読むときに意識すべき事柄が事細かに書かれています。何度か読んで、解説の読解プロセスに従って読めるように工夫していきましょう。
また、解説は、問題形式に応じたポイントを丁寧に説明しています。例えばマーク式の問題の解説では、ダミー選択肢の誤り箇所を全て指摘してくれています。消去法のプロセスが載っている問題集は意外と少ないので、『現代文のアクセス』シリーズを活用して、正解の理由・不正解の理由ともに意識するクセをつけましょう。
また、論述式問題の解説では、「このキーワードを含めて答えてほしい」という基準を明確にしていて、キーワードの見抜き方も載っています。本文に載っている解説と合わせて読むことで論述対策はほぼ完璧です。

基本編は、日東駒専あたりを狙っている方におすすめです。論理の流れをつかめているか、ある程度の語彙力が備わっているかなど、基本的な理解を問うものが多いです。一方で文章量はあまり多くなく、無理なく続けることができるので、1日2題を目安に毎日取り組むと良いです。また、もしも現代文に不安を感じている方は、どの問題集よりもこれを使うことをおすすめします。

発展編は、成成明学からMARCH、中堅国立大学を狙う方におすすめです。読み応えのある文章が増えてきて、文の途中で話の流れが分からなくならないように、一文ごとに丁寧に読んでいくことが大切です。設問の内容も多様で、いくつもの問題形式に触れることができます。ある程度実力がついたと実感できた方に関しては、発展編を買って総合力を試してみるのもありです。取り組むペースとしては、1日1題を目安にしましょう。余力がある、集中的に解きたいという方は1日2題取り組んでも良いと思います。

完成編は、早慶上智・旧帝大を含む上位国公立を狙う方におすすめです。評論用語が多く飛び交っていて、内容理解に時間がかかる文章ばかりです。それなりにレベルの高い大学を受験する方にとってはかなり手応えを感じられる問題集です。
特に、論述式の問題は、国立入試を意識したような作りであり、かなりの文字数の論述を要求されます。完成編ともなると一つ一つの問題がヘビーなので、サラッと復習するのは難しいです。2日・3日に1題くらいのペースでじっくり取り組みましょう。

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参考書名
入試現代文へのアクセス 基本編 (河合塾シリーズ)
著者
荒川 久志
ページ
190ページ
出版社
河合出版
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私は昔から本を読むのが嫌いで筆者の考えを答えなさいと聞かれてもちんぷんかんぷんでした。高校での定期テストでも50点行けばいい方で、本当に国語は未知の世界でした。 しかし、受験生なので何とかして苦手を克服せねばと思い、この本を買いました。 字を読むのが嫌な私でしたが、嫌々読んで行くうちに現代文が好きになっていき、この前センターの過去問(評論)を4〜5問やったのですが、ほとんど50点中35点以上でした。私大の過去問を解いた時も約9割合っていました。読解力が上がりすぎて自分でも驚いてます。 また、語句の意味や問題の解き方なども詳しく載っているので語彙力も上がると思います。 現代文がピンチな人、苦手な人、オススメです。 一応全問解き終わったので次は発展編を読もうと思います。

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僕は現代文割と得意意識があったのですが、記述問題などに対応出来ず困っていてこの本を一度やってみました。この本は記述式問題もあるので本当にオススメです。今はこのシリーズの発展編をやっているのですが、基本編を極めるだけでも大きな力になると思います。細かい語句解説まであるので熟読すると良いと思います。

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これをとにかく繰り返して解法を叩き込んで、田村、船口とかのはじめからやる問題集をやれば模試である程度の偏差値までいく。

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参考書名
入試現代文へのアクセス 発展編 (河合塾シリーズ)
著者
荒川 久志
ページ
176ページ
出版社
河合出版
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国語と英語の高校の先取りは、数学と違って高校受験対策を包括します。 サンプルは息子しかないのですが、中1の時に定期テストで70点台、よくて80点台だった息子がZ会のVクラスで10番内になれたので、少しでも参考になればと思いレビューします。 中学の現代文の参考書や問題集で良書といわれるものでも、解答根拠を丁寧に説明するぐらいです。 それはよっぽどセンスがなければ伸び悩みます。 それよりも、読み方が大事で、電話帳や過去問、問題集などを手当たり次第やる前に、まずは読み方を丁寧に書いてある参考書を1回やっておくことをおすすめします。 我が家のこれまでの参考書ルートは難関大学のオーソドックスなルートである出口先生のシステム中学国語入門、完成→船口先生のゼロから→アクセス基礎編、発展編です。 出口先生で受験国語のエッセンスを身につけたら船口先生のゼロからで対比を勉強しての河合出版アクセスでアウトプットするのがいいと思います。あと開発講座、現代文と格闘するといった2~3冊で東大の過去問にとりかかれるレベルまでいけるのでアクセスまでやることは高校に入ってからのことも考えると無駄がないと思います。 あと、アクセスのお供にはことばはちからダ、もしくはキーワード読解を辞書使いすることで、抽象的な難関高校現代文においつけます。 難関高校の問題は息子がアクセス発展ぐらいの難易度あると言ってました。 イマイチの中学国語の参考書をやるぐらいならシステム中学国語を終わらせて、充実しているアクセスのような高校現代文の参考書や問題集を先取りすることをおすすめします。 大事なのは先取りしっぱなしではなく、少なくとも2~3周の復習は必要です。

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とにかく広く使われているだけあって、取り組みやすく飽きない。 ところどころに河合塾講師さん等の優しさが垣間見えて、講義をしてもらっているような掴んでる感があって良い。 読解へのアクセス・正解へのアクセスは確実で押さえたい。

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解説がすばらしい♡

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参考書名
入試現代文へのアクセス 完成編
著者
荒川 久志
ページ
187ページ
出版社
河合出版
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入試現代文へのアクセスシリーズの最後にして最大の問題集。これを読みこなせれば一部の大学(東大京大阪大早大)を除き、得点源になると思います。一部の大学は現代文と格闘するにつなげれば間違いなく得点源となるでしょう。大抵の受験生はここで終わってもなんら文句のないレベルです。

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私大志望の方の実力確認には『5週間入試突破問題集頻出私大の現代文』

「見開き1題」という構成になっていて、全体的に薄手のわりに解説が充実している、知る人ぞ知る問題集です。文章量が少ないので、短期間に実力を付けたい、あるいは入試直前期の最後の演習材料を探している方におすすめです。1日1題のペースで継続的に解いていきましょう。
私大受験生をターゲットに作られたものなので、論述式の問題はあまりないですが、言い換え、理由、主張、抜き出し、脱文挿入など、様々な設問に触れることができます。解説も的確でコンパクトにまとまっているので、大学名を問わず私立大学を受験する方はぜひ買って取り組んでみてください。

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参考書名
5週間入試突破問題集頻出私大の現代文―30日間スーパーゼミ (アルファプラス)
著者
ページ
63ページ
出版社
開拓社
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記述・論述メインに対策したい方は『得点奪取現代文記述・論述対策』

記述・論述式の問題は、国立二次や早稲田、MARCHでよく出題されます。私大の中でも津田塾大学は例年100字〜200字程度の論述式問題が出されるので入念に対策する必要があります。
この対策本は、記述・論述を解くときに必要な注意点(書き出し・表現・論理矛盾が無いかなど)や、答案を作成するためのヒントの探し方、解答の方向性・含めるべきキーワードが詳しく載っているので、的を射た答えを導くことができるようになります。

記述・論述は自分の理解を文字化しないといけないのでマーク式と比べると難易度がはるかに上がります。2・3ヶ月前から論述対策を始める方は3日に1題程度のペースでも十分間に合いますが、1月・2月に入って対策を始める方は1日1題ペースで解くだけではなく他の文章でも論述問題を自分で設定して演習を重ねていくと良いでしょう。

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参考書名
得点奪取現代文記述・論述対策 (河合塾シリーズ)
著者
天羽 康隆
ページ
197ページ
出版社
河合出版
Btn amazon
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巷の評価は、同レベルの「上級現代文」が引き合いに出されて、「「上級現代文」は読解方法が詳しく、「得点奪取」は記述方法が詳しく書かれている」みたいな感じです。いや本当に。 私は「読解力開発講座」で読解はマスターしたつもりになってたのと上級現代文は分厚くてこなせそうになかったので得点奪取を選んだのですが、得点奪取の読解の解説がとても良い!!!良すぎる!!! なんというか読解力開発講座と調和性があるのかな…?本文全体の流れの中での文章の役割を捉えるみたいな姿勢が似ている気がします。これがスタンダードだと捉えるなら当然のことですけど。 記述部分はこれをやった後に現代文の記述式のテストを受けることがなかったので正直よくわからんです。1章で記述問題を3パターンに分類してるんですが、そう機械的にやって良いものか…。少なくとも解く上での利便性はないですね。 と長々と書きましたが、様々なテーマが載ってるし問題の数も多いので良書だと思います。選択肢の中に入れてみては?

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非常に難しい問題集です。 河合塾の東大模試作成に携わった経験のある講師に勧められた(著者ではありません)ので信頼できると思います。 東大クラスの記述問題を解く人はこれで鍛錬してください。

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解答解説が細かく書かれているので、正しい読解方法がよくわかります。 他の記述対策の参考書よりも、問題が少し難しい気がしました。難関大を受ける方にもオススメです。 私はこれを2,3回は繰り返し解きました。

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現代文の勉強法と解き方のコツ

ここでは現代文の勉強法や解き方のコツをみていきます。いずれも簡単に実践できるものですので、ぜひ今後の勉強に取り入れてみてください。

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普段から書き込むクセをつけよう

現代文を解くときはどんどん書き込みましょう。大切だと思った内容をマークしたり言い換え表現を線でつなぐなどすれば、設問を解くときに一目で大切な箇所がわかるようになります。書き込みを習慣化しないと、読めている気になっているだけで論理の流れが十分に理解できないだけではなく、解答したい時に広い範囲を読み直すことになって多くの時間をかけてしまうことになります。
日頃の読書と違って作問者の要求に答えなければなりません。書き込んで情報を整理しつつ、問題を解いていきましょう。

解答のための根拠は常に2つ・3つ探すこと

解答するのに、根拠は複数あるとより正解に近づきます。マーク式であれ記述式であれ、幾つかの根拠を用意しておきましょう。もちろん根拠が1つしかないこともあります。ですが、多角的な視野をもって解答することで、マーク式問題の場合はダミー選択肢の誤りと正解の選択肢の一致度が明確になり、記述・論述式問題の場合は考慮して書くべきポイントがはっきり浮かんでくるので、より的を射た答案に仕上げることができるようになります。

この辺りが解答の根拠になりそうだ、と思う箇所に線を引いて関わりのある空欄や傍線部と繋いでおけばひと目でヒントだということがわかります。複数の根拠を用意して解答していくことを忘れないでください。

過去問に取り組むにあたって心がけてほしいこと

入試を意識する場合、過去問を使った勉強は欠かせません。ですが、過去問だからといって斜に構える必要はなく、普段通り解いたり、受験校の傾向を掴むことが大切です。中でも意識してほしいポイントを2点まとめてみました。

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問題集を解く感覚で取り組みつつ、身につけたコツをフルに活かす

過去問といえど問題集であることに変わりありません。「過去問だから」という理由で何か変わった姿勢で解く必要はないので、普段通り時間をかけて精読していきましょう。また、過去問演習の時期となるとある程度のノウハウが身についていると思います。それらを駆使して現代文は読みこなしていってください。

解いて自己採点してみて、間違えた箇所はすぐに解説を読んで正しく理解しなおしましょう。ただ、解説には、「本文の要旨」「解答の着眼点」という、コンパクトにまとめられたものしか載っていないので、内容理解についてはあまり深く確認できません。そのため、問題集での演習である程度読解の下地を盤石にしておく必要があります。過去問を解いていて読解力に不安を感じた方は、問題集で取り組んだ文章をもう一度読み直して、書き込み方や重要な表現を見抜くポイントをおさらいしてください。

問題の傾向・形式で気づいた点があればメモを取っておく

例年、現代文の入試問題の形式は大きく変わることはありません。ですので、過去問を分析してみると本番で活かせる発見があるかもしれません。「毎年◯◯字以内の論述が出されている」「2つ選べ問題があるから注意しないといけない」「この解答法は他の問題でも活きるかもしれない」など、気づいたことはメモをとっておくと良いです。第一志望の大学の過去問を解くのであれば、気づいたことは積極的に書き留めましょう。そのメモを意識して過去問や本番の問題に取り組むことで、「どのように読み解くか」がより具体的に分かってきます。
大学毎に過去問分析用のノートを用意したり気づいた点を付箋に書いて過去問に貼っておくなどしておいて、忘れないようにしておきましょう。

最後に

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ここまで、現代文問題集の活用法、おすすめの現代文問題集、現代文勉強法と解き方のコツを紹介してきました。問題集は解いて終わりではなく、数回読み直して読み方・解き方を復習し、コツをマスターできて初めて有効活用できたといえます。解いた後、きちんと読む時間も確保しておきましょう。
また、志望校の難易度や対策したい問題形式に対応した問題集を使わないと、思うように得点できません。あなたに合った問題集を選ぶようにしてください。
繰り返しますが、現代文はきちんと対策することで正確な読解・解答できるようになります。問題集の解説の流れに従うことで、多少は読解・解答のプロセスが違っても、得点できる力が身につきます。問題集で獲得したコツを活かして、現代文を武器に入試を乗りきれるよう頑張ってください!

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この記事を書いた人
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早稲田大学 法学部に通っています。浪人時代の勉強経験や知識を記事を通して伝えていけたらなと思っています。 ふとしたことがきっかけで、最近では満漢全席と呼ばれています。

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